3階貸切露天風呂入口にある壺は 京都の骨董「佃」で購入したもの 室町時代初期の常滑焼です。 以前はこの壺にメダカが住んでおりましたが いなくなってしまい 今はヤゴ(トンボの幼虫)の住家となっております。 ここで睡蓮を育てたいな、と思い購入 荒木田土(あらきだど)と油かすも用意しました 浅い睡蓮鉢に上記の土と肥料を入れれば はい、完了です 花が咲くのが楽しみ 皆様も睡蓮、いかがでしょう 株元に光が沢山あたる事がポイントです