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2017.04.09

三日見ぬまの桜かな

「世の中は三日見ぬ間の桜かな」

世間の移り変わりの早いことのたとえです

江戸中期の俳人、大島蓼太の句「世の中は三日見ぬ間に桜かな」
三日外に出ないでいたら、桜の花が咲き揃っているという句からです。

今年のふきやの桜は、
やっと咲いたと思ったら連日の雨ですが
ゆっくりお花見できるお部屋もございます。
201号室

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内風呂はこらから咲く枝垂れ桜が目の前

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202号室

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客室の内風呂から足湯お花見も楽しめます

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贅沢な季節です

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