書家 海老原露巌さんの「舜」 ふきやの温泉に入ってから フィンユールの椅子で寛がれている時に 「舜」の字が浮かんだそうです 墨は250年前の乾隆帝墨を使用しています。 墨の色をずっと見ていても飽きない深さがあって 何だか涙が出そうになるくらい素敵な書です