「夏の夜はまだ宵ながら明けぬるを雲のいづこに月宿るらむ」夏の夜は短くてまだ宵のうちかと思ってたら明けちゃって月🌕も山かげに隠れる間もなく雲のどこかに宿をとってるのかな~ 百人一首です。無性に書きたくなりました。お声掛けくださればどなたにでも書きます