松田先生がお泊りになり
貴重なお話を聞かせて頂きました。
松田先生は
旅行作家で 翻訳家で モンゴル研究家で 文学博士で
札幌国際大学観光学部教授(温泉文化論、観光文化論) です。
http://www.matsudanet.com/index.html
これまでに浸かった温泉
の数は4,600を超し
著書、翻訳書は130冊
を超します。
温泉の入り方によって
体温が上がり
白血球が働き出して
免疫力もアップします
(何回かに分けて入ると効果的だそうです。)
ポイントは体温を上げること
温泉
とウオーキング
で体温をあげ
和食
と笑う事
で元気が出るのです。
ぐっすり眠って
自己治癒力を引き出せばバッチリです。
風邪も痛風もガンさえも
温泉で治すことが可能なのです。
温泉は予防医学であり
薬にかわる治療でもあります。
せっかく温泉に恵まれた環境にいるのですから
もっと意識した入浴を心がけよう
と思った私でした。
何しろ先生は
年間半分は温泉に泊まっていて
連載も多数抱えている
ハードな生活なのに温泉治療で体調管理
お肌はピカピカのつるっつる
奥様はモンゴル美人
横綱白鵬と親しくて、電話で
話していらっしゃいました。

