一階大風呂前にある 室町時代中期の常滑の大壺。 朝方自宅庭の崖からとってきた紫陽花をいけます(^_^)ノ まずは、壺の中に入れた台の上に プラスチックの花瓶を置いて高さを合わせます。 花を固定させるため、不要な枝をぴったりの長さに切って 十字にします。 太い枝は二つに割り、小枝をはさみます。 このように折るだけの方法もあります。 順番に固定させていきます。 出来上がり~自宅庭の野苺と紫陽花です 監修 池坊教授職 先崎先生 笹だんごのおやつでホッと一息つきました