旅館が休みの間に
どうしても行きたかったのが浦和。
茶道と俳句の先生をしていた
叔母の遺品を貰いたかったのです。
器や着物、掛け軸などなど
沢山頂いてきちゃいました
お昼の食事は「二木屋」さんへ。
国登録文化財の素敵なお店です。
美味しいお料理の最後は
籾殻竈で炊き上げた『ご飯』。
なんとお茶碗には
蒸れ過ぎないよう下に穴があいていたのでした。
これは、陶芸家 比護武司さんの作品で
ちょうど今日はご本人もいる
作品展が離れで開催されていました。
日本の伝統に触れる
素敵な1日でした







