御夕食時にお待ちします。源氏物語 朝顔ずっと思い続けている朝顔が忘れられず「花の盛りも過ぎ」ちゃった?というちょっと失礼?な和歌です。光源氏も中年になりお互いに年とったよねえ~って感じでしょうか。 朝顔からのお返事は「今にも枯れそうだよん」 こちらのバージョンもお出ししています。夏の夜は短いからあっという間に明けちゃって月も隠れる間もなくどこか宿とってんのかな?と、何か可愛い百人一首です