なんと、湯河原町では、毎年町内の3年生か4年生を対象に、温泉の入り方を学習しています。 今年は町営「こごめの湯」 沢山の人が入るお風呂では 掛け湯で汚れを落とし、体をお湯に慣らしてから入る 騒がない、走らない、飛び込まない 脱衣所がびしょびしょにならないよう小さなタオルでふいてから出ること などなど説明します。 みんなとても良い子達でした。 温泉の恵みに感謝ですね。 お手伝いのあとは 越後屋さんで カツ丼をご馳走になりました。 200円プラスで小さなお蕎麦もつくのでボリューム満点。